自治体の斬新なデザインチャレンジ

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本日のNews Deep Diveはこちらの記事。

「トップページは検索窓だけ–大胆なデザインに変更した神戸市の狙いとは」

神戸市のWebサイトに関する記事ですね。

ざっくりいうとこんな感じです。

・この2月から神戸市の公式トップページが、風景写真に検索窓を配置しただけという斬新なデザインにリニューアルし、話題となっている

・リニューアルの経緯について、プロジェクトを手がけたペタビットのミキ チョクシ氏がCode for Kobeの定例会で説明した

・今後はスマホを含め情報のリコメンドを用意したり、発信したい情報をサイト内にちりばめたりし、さらに情報にたどり着きやすいページづくりを目指す

このデザイン面白い。

自治体のデザインと考えると非常に斬新ですよね。

製作を手がけたの神戸の制作会社さんなんですね。

このデザインも当然面白いですが

さらに言うとこのデザインを受け入れた神戸市の懐のデカさが際立ちますよね。

記事の中にもある通り

ユーザーのほとんどがスマフォ経由のため

PCは斬新なことができた、とうことが大きいですが。

まあ自治体がこんだけ面白いサイト作ることができるってのは

結構担当者の方にとってもチャレンジだと思うし

今後もこういうチャレンジが増えてくれればいいなあと思います。

したっけ、またね!

 

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