広告事例「集中.jp」シンプルは最大限に

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本日の事例。

CDがPARTYの中村洋基さんのようです。

以前に、今年のカンヌのアウトドア部門の記事で中村さんの事例は紹介しましたが、

かつてのバナーの帝王が最近は様々な施策に関わっているんですね!

 

 

 

 

 

 

目的:エナジードリンク「集中リゲイン」の集中力をつくることが出来るという特徴を訴求したい

アイデア:集中力が試される様々な問題に挑むことが出来るサイトをオープン。商品の特徴を最大限に体感できる仕組みを構築した。

アイデア構造:商品の特徴を最大限に感じることができるように、どのような組み先(今回でいえば脱出ゲームのスクラップなど)があるかを考える

これは商品ネームが秀逸ですよね。

「集中リゲイン」というストレートですぐに伝わる名前。

人の解釈が入る隙間がない感じ、

とても良いと思います。

ここまでシンプルだと、

あとはその特徴をどのように分かりやすく伝えるかという点のみに代理店は注力できる。

どちらかというと、

流石サントリー!といった印象を受けました。

したっけ、またね!

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