僕が広告業界で働くことを通して達成すると決めている12のこと

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

カンヌ終わりましたね。

なんだか実況を見ているとチタニウム部門グランプリのドミノピザ「EMOJI ORDERING」に対してかなりWYH?な意見をみました。

たしかにこれがチタニウムのグランプリといわれるとうーん?となる気はしますね。

 

 

 

 

 

 

僕は実際にカンヌに行っていたわけではないので総括をするってのもなんだか違う気もしますし、

ここはカンヌ報告会みたいなイベントにいって現地に行った方々の感想をききそれをまたシェアしたいと思います。

昨年、B&Bで行われた「ケトル的カンヌ報告会」、またやってくれないかあ。

さて今回の記事ですが普段の広告事例の紹介や書評ではなく、

僕が広告業界で働くことを通して達成すると決めているの12のことを発表したいと思います。

要は決意表明です。

「口に出すこと」と「決めたことを実際に行動すること」って本当に大事だなって最近よく思うんですよ。

ブロガー・作家のはちゅうさんも著書の中で言っていたのですが、

これときめたことを毎日続けることが成功への近道で、

みんなこうしたい!こうなりたい!って思ってはいるんだけど

実際に行動して続けることのできる人って本当に少ないんですよ。

だからこそみんな周りの人に自分が達成すると決め事を口に出して伝えない。

口だけやろーになるのが嫌なんですよね。続けられるかも分からないし。

でも成功している人ってほとんどが「口に出して」「実際に行動し続けている」人だと思うんですよ。

分かりやすい例でいうとサッカーの本田圭佑選手ですね。

彼は自分の野望を口にだし、自分を追い込むことでその目標を達成してきました。

日本代表になる、W杯にでる、W杯で優勝する、世界一のサッカー選手になる。

こんなこと言わずに自分の中だけで思っとけば本来はいいはずなんですよ。

だってその方が、あいつ結局できなかったなあって思われないし。

でも口に出すことで、弱い自分から行動し続ける活力を引き出し、

目標達成に繋げる。

この正のプロセスにあたる一番最初の部分。

つまり「口に出す」ことを自分はこれからどんどんやっていきたいと思います。

で、手始めにブログからかなって。

ということで僕は以下のことを広告業界で働くことを通して達成すると決めています。

・カンヌでグランプリを獲る:35歳

・ヤングカンヌに出場する:27歳

・販促会議賞でグランプリを獲る:27歳

・本を出版する:38歳

・大学の講師になる:40歳

・ミスチルと仕事をする:35歳

・雑誌にコラムを連載する:35歳

・CMをつくる:27歳

・都市デザインの仕事をする:35歳

・ハンバートハンバートの「おなじ話」を使ったムービーをつくる:30歳

・仕事で海外にいく:29歳

・メディアの編集をする:28歳

ひとまずこんな感じです。

これを目標としてる年齢まで達成できるのかPDCA回しながら検証していきたいと思います。

もしかしたらすごく青臭いことを言っているのかもしれない。

でも「口に出すこと」の大切さを僕は信じています。

なんか俗物的な目標ばかりかもしれませんが、

そういう人間なんです。

これを随時アップデートしていきながら精進していきます。

あ、あとアイキャッチのサムネは4月に同じようなことを思ってノートに書いた目標です。

基本的にあまり変わってないはずですが

ちょいちょいつけ加わえています。

したっけ、またね!

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です