広告事例「A monstrously MINI experiment」:人の体験が拡散を生む

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海外ってやっぱり一目で分かる!伝わる!っていう手法が好きですね。

いや統計取ったわけじゃないんで正確には分からないんですが、肌感覚でなんとなくそう思います。

国の中に複数の人種がいたり、文化があったり、場合によっては言語あったり。

そんな複雑なお国事情があるからこそ、

分かりやすさが重要なのかななんて、この事例をみていて思いました。

 

 

 

 

 

 

目的:パワーとスピードをあわせもつMINIの高性能モデルの特徴を訴求する

アイデア:自動車業界に影響力のある著名人をアサイン。彼らを助手席に乗せた状態でスタントドライバーが猛スピードで走行し、その様子をそれぞれの手法で生配信。また各種クリエイティブにもその素材を活用する事で話題化させた。

アイデア構造:商品の特徴を伝える手法をストレートに考え、拡散のためにそれを人に体験させる

それにしてもこの動画の助手きの方々反応、思わず笑ってしまう!笑

やっぱり人って根源的に面白いものには反応してしまうし、

どんなにロジカルに、難しく考えても

結局きちんと伝わる面白いものには勝てないんですよね。

したっけ、またね!

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