広告事例「爽健美音ボトル」:インセンティブを特徴と結ぶ

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今回の事例ですが、まずコンテンツホルダーとの調整が本当に大変だったろうなと。笑

でもこういうスキームって音楽ファンのプランナーなら一度はやってみたいと思いますよね!

僕は学生時代の面接のときにこんなことをやりたいといっていたので、

絶対いつかこの企画は通してやろうと思っています。

 

 

 

 

 

 

目的:夏の飲料需要期に向けて、販売促進に繋がるような施策を実施したい

アイデア:キレイを科学的に分析し、その要素を加えた楽曲を聞くことのできるマストバイキャンペーンを実施。リフレッシュ・目覚め・デトックス・快眠といった4つのカテゴリーに分類した楽曲を一商品につき1楽曲聞くことが出来る。

アイデア構造:人が買いたくなる分かりやすい理由と商品の特徴を結びつける

こういう施策って販促という意味では本当に分かりやすい効果があると思うんですよ。

低価格の商品だし、一回くらい買ってみて曲を聞いてみようってなりやすい。

これまで商品に接触してなったユーザーにもリーチすることが出来る。

ただ、生活者が興味を持ちやすいインセンティブになればなるほどコンテンツの開発が難しい。

調整も大変だし中々実施が難しい企画だと思いますが、

それでも実際にこうやって世に出た施策がある訳なので

絶対やってやろうという気になりますね!

したっけ、またね!

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