僕は自分が好きな人間だったようだ

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僕は、自分が好きだ。

27年間生きてきて、ようやくそのことがわかった。

だからあまり他人に興味がもてないらしい。

自分がどう思われているか気になるらしい。

ジムにいって体を鍛えたり、

休日に勉強をしたりするのも

結局は自分が好きという気持ちからきているみたいだ。

良いことばかりではないが悪いことばかりでもない。

例えば

常に自分をよく見せたいので色んな準備を怠らないのは長所だと思う。

反対に他人に対して興味が薄く

中々集団行動できないのは短所だと思う。

こういう奴は結局自分本意な行動が多い。

ただ僕の場合、

他人からよく見られている自分が好きなので

他人のためになる行動をよくとったりもする。だからこそあまり自分本意な人間だと思われないのかもしれない。

なんかちょっと生きにくいなあと思うことがちょいちょいあったのだが

それは自分を基本的には第一優先で考えているからなんだなあ。

そして僕が

自分のことを置いて行動したいと思える人が

僕が興味があり

更にいうと好きな人ってことになるんだと思う。これまでの人生でもあんまりいない。

これは一人っ子だったりとか

親の育て方とか

そういうのが関係していると思うが

まあ7割くらいは生まれつきの性質だろう。

別に不便があるわけではないが

原因がわかるとなんとなくスッキリするものだ。

なんか変な文章になってしまった。笑

書き始める前はこんなことを書こうと思ってなかったのに。これだから書くという作業は面白い。

したっけ、またね!

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